僕たちの惑星住民

精神疾患、精神分裂系と趣味の話しぼエー

やっぱり書く

それから四歳ぐらいの頃から

人間が動く又はぬいぐるみから話しかけらる

シルバニアファミリーが動いたとか

不思議な体験をするようになった

私外に居たら誰も居ないのに

友ちゃん友ちゃん

絶対絶対に

僕らが守るからとか

絶対絶対に友ちゃんは

悪くないから

いつでも呼んでそばに居るから

現れるようになるまで

高校生時代になりました。

もう私無理だあ無理だあ本当に自殺しそう

久しぶり友ちゃん誰?

うわー男の人から触られた

抱きしめられた

あれあれあれー

誰も居ない誰も居ない

匂いしたのにしたのに

可愛いよー

友ちゃんは

覚えてない?

味方になって約束

イヤイヤ

やっほー

やっときたー出られた

わーいわーい

友ちゃん

友ちゃん

女の子えへへ

これだと思い出すかも

幼稚園の頃性犯罪あって今もお父さんたちに

ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙

お兄ちゃんになってあげるよ

もしかしてもしかして

うんあの時の

うん

遅くなってごめん迎えにきた

で僕たちは人格

だけど8人居たら闘えるかもしれない

今までの話し人格が現れるようになった話しありのままに書いてます

それから

私と彼らと寝たら何故か人間のように感触がした

人格の癖に

多重人格ではないです

たまにせこハラされ

女子としかキスしたこと無かったのに

人格からふざけてキスされたり

人格の癖に

が人格体験の話し

長くなるから

続きまた